基本理念・政策

北陸新幹線の一日も早い小浜・京都ルートによる大阪延伸



- 与党新幹線PT委員として、福井・敦賀開業を実現
➡ 北陸新幹線 敦賀・大阪間検討委 事務局長として既に決定した「小浜・京都ルート」による新大阪までの全線早期開業に向け全力
人口減少対策の推進 /
次世代がふるさとに戻る福井県シリコンバレー化計画




- 経産省の研究所(産業技術総合研究所)の北陸デジタルものづくりセンターを経済産業大臣政務官時に提案し、福井県に誘致
- 農林水産業を含む ふるさと福井のローカルな地方産業(例:繊維、鯖江の眼鏡等)を、グローバルな世界市場につなげる「グローカル成長戦略」の適用で、福井県を人口減少下でも成長できる「シリコンバレー化」~“産業活性化の専門家”として更に推進
国土強靱化~福井県内インフラ整備促進




- 国道417号冠山峠道路開通・国道8号防災道路事業化・国道365号栃ノ木峠道路事業化
➡ 中部縦貫自動車道路県内全線・福井港~丸岡IC連絡道路の早期開通、舞鶴若狭自動車道四車線化、国道8号渋滞解消・石川県境含む強靭化の推進
- 足羽川ダム・吉野瀬川ダム等建設促進、九頭竜川・日野川・北川・底喰川・大蓮寺川・笙の川等の改修事業推進
- 敦賀港・福井港等の更なる活用に向けた整備推進
福井県の地域資源の伸長 ~サムライ・ロード~




- 事務局長として、「恐竜議連」&「あなたの街にも国宝を議連」 設立
➡ 恐竜博物館等の更なる充実。丸岡城はじめ坂井市、勝山市、越前市、越前町、南越前町、池田町など県内各地の重要文化財の国宝化を目指す
- 永平寺、東尋坊、三方五胡、あわら温泉、一乗谷、大野城、越前海岸、若狭湾など県内観光資源を磨き、インバウンドを含め交流人口増加への取り組み強化
- 越前漆器・越前和紙・越前打刃物・越前焼・越前箪笥・若狭塗・若狭めのう細工等の県内伝統工芸の振興支援
郵便局ネットワークの更なる活用


- 「郵便局の新たな利活用推進議連」の設立メンバーとして、ネットワーク維持交付金制度創設等
➡ 郵便局での公共サービスなど利活用を更に推進
ふるさとの農林水産業を守る



- 農林水産委員長として、“農政の憲法”といわれる『食料・農業・農村基本法』の四半世紀ぶりの改正
➡ 食料安全保障上、最も優秀なコメ・水田地域の底上げ
- イノシシ・シカ・サル・クマなど鳥獣被害対策の強化
- 森林環境譲与税を人口ではなく森林の広い地域へより多く配分する基準改定
➡ “切って稼いで育てる” 循環型林業の推進
- 資材高騰対策や浜の地方創生「海業」、スマート水産業などの推進
➡ 養殖を含む水産業の成長産業化
現実的で責任あるエネルギー政策の維持・推進




- 「最新型原子力リプレース議連」設立、事務局長として政府へ提言し、敦賀・美浜・おおい・高浜等の原子力を含む「脱炭素電源の最大限活用を閣議決定
➡ 嶺南をはじめとする避難道整備、最新型革新炉へのリプレースによる安心・安全のアップグレードなど、「立地に寄り添う」施策の更なる推進
- 原子力立地の貢献に対する消費地・国民理解の増進
安心できる持続可能な医療・介護・障害者福祉・年金・子育てなど
『全世代型社会保障』構築




- 「障害児者情報コミュニケーション議連」のコアメンバーとして、「読書バリアフリー法」「障害者の情報コミュニケーション推進法」「手話推進法」、3法案を議員立法で成立
➡「2025年デフリンピック東京大会推進議連」事務局長として、政府支援を後押し
- アベノミクスの成長の果実として年金財政の約150兆円拡大
看護師・保育士・介護士等の処遇改善➡更に安心の土台を固め、世界に誇れる国民皆保険・皆年金を堅持
- こども家庭庁を設置し関連予算の倍増で少子化対策を強力に推進
➡福井もモデルにした、次世代に繁栄を引き継ぐこども政策を前進
拉致・特定失踪者問題の早期解決に向けた取組み強化


- 参院 拉致特委 筆頭理事として、10年ぶりに小浜の現場視察実施
➡ 今も続く国家的犯罪・重大な人権侵害である拉致・特定失踪者問題の一日も早い解決に尽力
政治の刷新・建て直し
- 今般の政治資金と派閥の問題は、政治の信頼上、由々しき事態。硬直化した年功序列人事等を打破し、政治の刷新・建て直しへの取組み









